【政府支援金制度 Support at home(My Aged Care申請)方法がわかりません】
ご相談頂ければ、私がパソコンを持ってお伺いするので申請を一緒にしましょう。その後の面談(審査員が自宅に来る)も私が同席しますよ。
【政府支援金制度 Support at home(My Aged Care申請)方法がわかりません】
ご相談頂ければ、私がパソコンを持ってお伺いするので申請を一緒にしましょう。その後の面談(審査員が自宅に来る)も私が同席しますよ。
【どこまでがサービスエリアですか?
私はメルボルン北東部Templestowe Lower在住です。こちらに近いと大変ありがたいですが、日本人の皆さんはメルボルン一円に散らばってお住まいと理解しています。できるだけサポートできるように考えていますので、まずはご相談ください。移動時間やサービス利用時間についてご相談させて頂きます。
【利用料金は、いくら掛かりますか】
メルボルンのケア・プロバイダー(ケア会社)は、1時間あたり平均 $90〜120くらいチャージしており、シャワー・トイレの対応はさらに単価アップ。土・日・祝祭日も平日より高くなります。そう聞くとサービスを利用しにくい気分になりますが、実際には政府が払ってくれるので、個人負担はゼロ〜少額のようで、各自の収入や資産の状況により異なります。
【最低利用時間はありますか】
近隣の方なら2時間、遠方の方なら3時間でお願いします。もしも5〜10分で行ける近距離であれば、2時間以下を検討させて頂きます。
(※遠方の方は、移動時間・移動経費について相談させて頂きます)
【急な依頼や単発の利用も可能ですか】
通常、何曜日の何時から何時までというスケジュールの繰り返しとさせて頂いております。しかし、急な依頼が発生した場合は、まずご相談下さい。他の方のスケジュール変更が可能かを確認し、できる限り対応するように努力しますが、ご期待に添えない可能性もあります。
他にも退院されて自宅に戻り、夜に不安がある場合など、私がお泊まりさせて頂き、近くでサポートさせて頂くことも可能です。
【政府支援金の上限額を超えた、あるいは政府のSupport at homeの対象者ではありませんが、現金払いで対応してもらえますか】
はい、対応しますのでご安心下さい。
【珍しいサービス利用例はありますか】
(1) お孫さんの結婚式に参加したいが遠方(ヤラバレー、フィリップ島、バララット、ジロング、他州など)、まずはご相談ください。走行距離に応じた費用が発生しますので、お見積もりを作成します。
(2) 携帯電話やタブレットの設定・使い方のトレーニングも可能です。私は、生前、母にiPadを与え、日本とメルボルンでビデオ通話しながら夕食を共にしていました。
【日本人以外も利用可能ですか】
国籍は問いません。日本語・英語に加え中国語も少しできますので、どなたでもご利用頂けます。
【日本帰省に同行してもらえますか】
まずはお気軽にご相談ください。
(1) 日本・海外に行く場合、各自の状況や条件を考え、事前にしっかり検討する必要があります。もしも同行する場合、オーストラリアを出国するとオーストラリアの介護制度(Support at Home)の対象外となり、航空券・滞在費・現地交通費・サポート料はクライアント様の個人負担となります。事前に十分な打ち合わせを行い、条件を確認した上で見積もりをお出しします。
(2) オーストラリア国内旅行に同行可能ですが、航空券・滞在費・現地交通費はクライアント様の個人負担となります。オーストラリア国内移動・現地サポートは 「ケア目的で、日常生活の延長と合理的に説明できる場合」は、Support at Home の対象になる可能性があります。
明らかな観光・レジャー目的
クルーズやリゾート滞在
「楽しむための旅行」が主目的
判断するのは Care Provider (政府支援金を管理している組織)であり、私、個人ではありません。旅程表を作成・Care Providerの承認を得た部分のみ Support at homeの対象になる可能性があります。
【メルボルン空港への送迎は可能ですか。早朝4時にタクシーを呼べるのか不安です】
事前にご相談ください。サポート致します。